環境・品質
ソーラーパネル導入
ソーラー発電開始

環境保全活動の一環として、有効な太陽光発電システムを7月19日より
松阪工場の敷地を利用して運用開始致しました。

地球環境問題、エネルギー資源の枯渇など、地球規模で考えなければならない問題に対し、
太陽光エネルギーは、今後のエネルギーとして大変有用であり、
二酸化炭素の排出量削減や資源の保存に少しでも貢献できればと考えております。
弊社の ソーラー発電では最大出力500kWを発電可能です。

弊社では消耗品にコスト表示をするなど、少しでも無駄をなくし、
資源の有効活用に役立てる活動を以前より行っておりました。
このたびの、ソーラーパネルの導入により、更に意識の高揚ができるよう全社一丸となって
活動していきたいと考えております。

工場のLED化について

2013年度、本社工場の照明にLEDを導入、
2014年度は松阪工場も順次LED化を進め、
従来に比べ、最大60%(※カタログ数値)の電力削減を可能にしました。

また、LED照明は5万時間の長寿命を持ち、水銀等の有害物質も含まないため、
廃棄物削減の観点からも地球に優しい照明です。

お客様はもちろん、自然環境にも目を向け、
チャンピオンコーポレーションはより良い企業を目指していきます。